前のページ次のページ上に戻るホーム BREW C++ ライブラリ & GUI フレームワーク & XML ミドルウェア : SophiaFramework UNIVERSE 5.0

第4章 SFR GUI フレームワーク を使う開発(旧レスポンダ システム)

4.1. 【重要】はじめに
4.2. SFR アプリ
4.2.1. アプリの起動
4.2.2. アプリクラスの定義
4.2.3. コンストラクタの実装
4.2.4. デストラクタの実装
4.2.5. イベント ハンドラの実装
4.2.6. エラー処理の機構
4.3. ウィンドウ
4.3.1. ウィンドウの定義と実装
4.3.2. ウィンドウの作成
4.3.3. ウィンドウの破棄
4.3.4. シミュレーターでの実行
4.4. コントロール
4.4.1. ボタン
4.4.2. ボタン ハンドラの登録
4.4.3. チェック ボックス
4.4.4. チェック ボックスの状態取得
4.4.5. ラジオ ボタン
4.4.6. コンボ ボックス
4.4.7. コンボ ボックス ハンドラの登録
4.4.8. 無効化と非表示
4.4.9. テキスト ボックスの配置
4.4.10. テキスト ボックスのテキスト取得
4.5. ダイアログ
4.5.1. ダイアログの作成と登録
4.5.2. ダイアログのカスタマイズ
[Caution] SFR レスポンダ システム(旧レスポンダ システム): SophiaFramework UNIVERSE 6.0 以降廃止予定

SFR で始まる名前の旧レスポンダ クラスは、SophiaFramework UNIVERSE 6.0 以降廃止される予定です。

これから新たに GUI アプリを開発する場合、GUI フレームワークやコントロールは SFY または SFZ で始まる名前の新レスポンダ クラスを使って開発することを推奨します。