SFBDBRecord
IDBRecord インターフェイスのラッパークラスです。
#include <SFBDBRecord.hpp>
class SFBDBRecord : public SFBBase;
typedef SFBDBRecord& SFBDBRecordRef;
typedef SFBDBRecord* SFBDBRecordPtr;
typedef SFBDBRecord** SFBDBRecordHandle;
typedef const SFBDBRecord ConstSFBDBRecord;
typedef const SFBDBRecord& ConstSFBDBRecordRef;
typedef const SFBDBRecord* ConstSFBDBRecordPtr;
typedef const SFBDBRecord** ConstSFBDBRecordHandle;
継承図
メンバ
| パブリック関数 |
public
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AddRef
(SFBBase から継承)
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インターフェイスの参照カウントをインクリメントします。
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public
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GetField |
フィールドの未加工のデータ、データ型、名前、および長さを返します。
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public
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GetFieldDWord |
レコードのフィールドを dword として取得します。
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public
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GetFieldString |
文字列型のフィールドの値を取得します。
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public
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GetFieldWord |
フィールドの値を word として取得します。
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public
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GetID |
指定されたレコードのIDを取得します。
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public
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NextField |
レコード内の次のフィールドへのポインタを設定し、
そのフィールドのデータ型、名前、およびデータの長さを返します。
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public
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Release
(SFBBase から継承)
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インターフェイスの参照カウントをデクリメントします。
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public
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Remove |
レコードをデータベースから削除して、IDBRecordオブジェクトを解放します。
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public
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Reset |
レコード内の最初のフィールドをカレントフィールドにします。
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public
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Update |
指定された新しいフィールド値のセットでレコードを更新します。
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SFBDBRecord::GetField
フィールドの未加工のデータ、データ型、名前、および長さを返します。
SFBDBRecord::GetFieldDWord
レコードのフィールドを dword として取得します。
SFBDBRecord::GetFieldString
文字列型のフィールドの値を取得します。
SFBDBRecord::GetFieldWord
フィールドの値を word として取得します。
SFBDBRecord::GetID
指定されたレコードのIDを取得します。
[ public ]
UInt16 GetID(Void);
SFBDBRecord::NextField
レコード内の次のフィールドへのポインタを設定し、
そのフィールドのデータ型、名前、およびデータの長さを返します。
SFBDBRecord::Remove
レコードをデータベースから削除して、IDBRecordオブジェクトを解放します。
SFBDBRecord::Reset
レコード内の最初のフィールドをカレントフィールドにします。
[ public ]
Void Reset(Void);
SFBDBRecord::Update
指定された新しいフィールド値のセットでレコードを更新します。